画期的メソッド 日本人はなぜ、
                                                英語が苦手なのでしょうか?

英語に必要なのは
自信とネイティブフレーズを身につけること

私は応用言語学の専門家として、たくさんの英語学習者に出会い気づいたのが、長年学習しても自信のない学習者が、あまりにも多いということです。相手の言った英語が聞き取れるか、それを理解して応答できるのか、といったような不安を抱えてしまい、言葉が詰まってしまうのです。
まずは、自分の英語に完璧さを求めずに、持っている自分の英語で絶対に日常会話は問題なくできるんだという自信を持つということです。次に、より多くの便利な日常表現を増やして行くことと、会話の実践、すなわち、場数を踏むことです。

英語でスムーズにコミュニケーションをとれるようにするためには、生の英語をたくさん聞いて、ネイティブの英語表現を身につける、つまり、ネイティブの言葉を言い方も含めてそのまま覚えてしまえば、やがて会話でもそのフレーズを自分の言葉として使うことができるようになります。
それを実践しながら英語が身につけられるように開発されたのが、このNative Englishです。
Native Englishのフレーズをうまく身につければ、英語で自信を持ってやり取りができるようになります。そうすれば当然、英語が楽しくなるわけです。

Native Englishの画期的な仕組みとは?

英会話スキルでは「話す」と「聞く」の二つのスキルを同時に習得する必要があります。つまり、リスニングとスピーキングです。どちらかを伸ばす教材はあっても両方を効果的に身に付ける教材はありませんでした。
そんな中でこのNative Englishは画期的な教材です。なぜなら、スピーキングとリスニングを同時に身に付けることができるからです。英会話力はもちろんのこと、英語における「対話力」を身に付けるための唯一の教材だと言えるでしょう。教育業界でもスタンダードになる可能性のある教材です。

監修者
Hajime Abe
阿部 一

米国・テンプル大学大学院およびアイオワ州立大学大学院修了。20年以上獨協大学外国学部教授を務める。(財)語学教育研究所評議員、元NHKラジオ「基礎英語3」講師(1994-1996年)。
日本の英語教育をバックエンドで支える一人であり、一流企業をはじめ大学や各種学校、また小学校の英語義務教育化に関わるプロジェクトなど、政府を含めあらゆる機関からアドバイスを求められる言語学者。 現在、阿部一英語総合研究所(英総研)所長。

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